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50限定サーバーのマニュアル
(※プランによって機能しない項目もございます。)
1. Webサーバー
1. 基本設定
Webサーバーの基本的な設定を行ないます。
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「サーバー名」「ポート番号」「管理者メールアドレス」を入力します。
「設定する」ボタンをクリックして、設定を終了します。
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ユーザー領域を公開する場合のURLのタイプ、サーバーのログ形式について設定します。
「ユーザー領域のURLのタイプ」を選択します。
下記のいずれかの形式となります。
例: http://example.com/~username/ http://example.com/users/username/
「サーバーのログ形式」を選択します。
・エージェント=閲覧しているWebブラウザのタイプを記録します。 ・参照元=表示したページがリンクされていた参照元URLを記録します。 ・画像=表示したページに含まれる画像のURLを記録します。
「リモートホスト名の逆引き」を有効にするか設定します。メニューより「する」「しない」を選択します。逆引きを有効にした場合、Webサーバーのパフォーマンスが低下する場合があります。
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リクエストされたWebサイトのアドレスが間違っている場合に表示するエラーメッセージを設定します。 エラーメッセージの言語を、以下から選択します。
・ブラウザの言語設定に合わせる ・エラーメッセージを日本語にする ・エラーメッセージを英語にする
エラーメッセージが記録されたファイルの場所を指定する場合は、「エラーメッセージの場所を指定する」を選択し、ファイルの保存されているパスを、以下のそれぞれの項目に入力します。
・ファイルが見つからない(404) ・アクセス不許可(403) ・サーバーエラー(500)
「設定する」ボタンをクリックして設定を終了します。
2. ディレクトリ管理
Webサーバーで公開するディレクトリの設定を行います。
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CGIおよびSSIを設定する場合は「CGI」「SSI」ボタンをクリックします。 「許可」に設定されるとボタンが点灯した状態に変わります。 「設定する」ボタンをクリックして終了します。
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拡張子.cgiのファイルのみが実行可能です。 |
Webサーバーのディレクトリを編集します。 ディレクトリの一覧から、「編集」ボタンをクリックすると、「ディレクトリの設定」画面が表示されます。
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「ディレクトリ」にパスを入力します。 「CGI」「SSI」それぞれの、「使用可」「使用不可」を選択します。 「OK」ボタンをクリックし、ディレクトリ一覧画面に戻ります。 「設定する」ボタンをクリックして終了します。
ディレクトリのアクセス制御をします。
ディレクトリの一覧から、「編集」ボタンをクリックすると、「ディレクトリの設定」画面が表示されます。「アクセス制御」タブをクリックして設定画面を切り替えます。
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同じドメインのみアクセスを許可する場合は、 「同じドメインからのみアクセスを受け付ける」を選択します。 制御対象を指定する場合は「指定する」を選択します。
「アクセス制御の評価順」メニューから、許可サイトと不許可サイトどちらの評価を優先するか選択し、「許可サイト」「不許可サイト」それぞれに制御対象となるアドレスを入力します。
「OK」ボタンをクリックして、ディレクトリ一覧画面に戻ります。
ディレクトリ一覧画面に戻り「設定する」ボタンをクリックして終了します。
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ホスト名 |
host.example.com |
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IPアドレス |
192.168.0.1 |
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IPアドレスの一部 |
192.168.0. |
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IPアドレス/ネットマスク |
192.168.0.0/255.255.255.0 |
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複数の指定 |
192.168.0.0./24 172.16.0.0/16 (それぞれスペースで区切るか改行) |
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全てを指定 |
all(全てのホストに対して設定します。) |
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ドメイン名 |
.example.com |
ディレクトリのAllowOverrideディレクティブを設定します。
AllowOverrideディレクティブは、分散設定ファイル(.htaccessというファイル名で知られています)によって設定の変更が可能なディレクティブを指定するものです。
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このディレクトリに対して何も設定しない場合は、このディレクトリの上位(親)ディレクトリの設定を継承します。
分散設定ファイル制御を下記の設定方法から選択することができます。
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None |
分散設定ファイルを使用できないようにします |
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All |
分散設定ファイルで設定できる全てのディレクティブを使用可能にします |
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このディレクトリには設定しない |
上位(親)ディレクトリの設定を継承します |
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以下のリストから選択する |
下記に示されたリストより設定方法を選択します AuthConfig: 認証に関するディレクティブを使用可能にする FileInfo: ドキュメントタイプを操作するディレクティブを使用可能にする Indexes: ファイル・ディレクトリ一覧に関するディレクティブを使用可能にする Limit: ホストへのアクセス制御に関するディレクティブを使用可能にする Options: 特定のディレクトリにおける機能を操作するディレクティブを使用可能にする |
正しければ「OK」ボタンをクリックします。
ディレクトリ一覧画面に戻り「設定する」ボタンをクリックして終了します。
3. ディレクトリ追加
Webサーバーを通して公開するディレクトリを追加します。
Webサーバーで公開するディレクトリを追加し、CGI・SSIの許可を設定します。
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追加するディレクトリのパスを、「ディレクトリ」に入力するか、「選択」ボタンをクリックし、ディレクトリ選択画面から選択します。
分散設定ファイル制御を下記の設定方法から選択します。
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None |
分散設定ファイルを使用できないようにします |
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All |
分散設定ファイルで設定できる全てのディレクティブを使用可能にします |
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このディレクトリには設定しない |
上位(親)ディレクトリの設定を継承します |
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以下のリストから選択する |
下記に示されたリストより設定方法を選択します AuthConfig: 認証に関するディレクティブを使用可能にする FileInfo: ドキュメントタイプを操作するディレクティブを使用可能にする Indexes: ファイル・ディレクトリ一覧に関するディレクティブを使用可能にする Limit: ホストへのアクセス制御に関するディレクティブを使用可能にする Options: 特定のディレクトリにおける機能を操作するディレクティブを使用可能にする |
「進む」ボタンをクリックして次の設定へ進みます。
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ディレクトリのアクセス制御を設定します。 同じドメインのみアクセスを許可する場合は、「同じドメインからのみアクセスを受け付ける」を選択します。
制御対象を指定する場合は「指定する」を選択します。
「アクセス制御の評価順」メニューから、許可サイトと不許可サイトどちらの評価を優先するか選択し、「許可サイト」「不許可サイト」それぞれに制御対象となるアドレスを入力します。
正しければ「設定する」ボタンをクリックして設定を終了します。
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ホスト名 |
host.example.com |
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IPアドレス |
192.168.0.1 |
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IPアドレスの一部 |
192.168.0. |
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IPアドレス/ネットマスク |
192.168.0.0/255.255.255.0 |
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複数の指定 |
192.168.0.0./24 172.16.0.0/16 (それぞれスペースで区切るか改行) |
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全てを指定 |
all(全てのホストに対して設定します。) |
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ドメイン名 |
.example.com |
4. ディレクトリ認証設定
Webサーバーで公開するディレクトリの、認証設定を行います。
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Webディレクトリの一覧より、認証を設定するディレクトリの、「編集」ボタンをクリックします。 認証内容の設定画面が表示されます。
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「認証名」に認証時に表示する内容を入力します。(例:ENTER PASSWORD)
認証の為の「ユーザー名」「パスワード」をそれぞれ入力し、「追加」ボタンをクリックすると、設定が追加されます。
追加した認証を使用する場合は、「認証機能を有効にする」を選択します。 アクセス可能なユーザーを追加する場合は、「ユーザー名」「パスワード」を入力し、「追加」ボタンをクリックして、追加します。 「戻る」ボタンをクリックし、ディレクトリ一覧画面に戻ります。 「設定する」ボタンをクリックして設定を終了します。
既に認証が設定されているディレクトリについては、ディレクトリ一覧画面で、フォルダのアイコンをクリックすることにより認証の有効/無効を切り替えることが出来ます。
5. ディスク使用量一覧
ユーザーのWebスペース使用量を一覧表示します。
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ディスク使用量一覧には、ユーザー名、ディレクトリ、ディスク使用量、が一覧表示されます。 ユーザーを検索する場合は、「ユーザーの検索」に検索キーワードを入力します。 検索結果の表示件数を変更する場合は、「表示件数」の値を変更します。
システムアカウントは通常表示されません。システムアカウントを検索結果として表示させる場合は、「システムアカウントも表示する」を選択します。
「検索」ボタンをクリックして、検索を実行します。 ユーザー名の頭文字から検索する場合は、「ユーザー名の頭文字」に表示される、頭文字の範囲をクリックします。 全てのユーザーを一度に表示する場合は、「全て表示」をクリックします。 ユーザー名、ディスク使用量については、項目名をクリックすることで、表示を、降順/昇順に切り替えることが出来ます。
6. アクセスランキング
Webサーバーへのアクセスランキングを表示します。
アクセス解析の条件を、「時間毎のレポート」「一般的なレポート」それぞれから選択します。
「進む」ボタンをクリックして、次の設定に進みます。
Webサーバーの統計として、解析の結果が表示されます。
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7. Alias設定
Webサーバーへのアクセスに対して、アドレスの変換を行うAliasの追加を行います。
Alias, AliasMatch, ScriptAlias, ScriptAliasMatchディレクティブを追加します。
各ディレクティブの違いは以下の通りとなります。
URLの特定のパターンを、特定のディレクトリ・ファイルに割り当てます。変換元URLにマッチするパターンが、そのまま変換先Pathに置き換わります。
機能としてはAliasと同じですが、変換元URLを正規表現で指定する点が異なります。変換先Pathでは、後方参照として$1, $2...が使用できます。
値の指定はAliasと同じですが、変換先Pathにあるファイルが、CGI等のスクリプトであることを暗黙に指定できるので、拡張子が.cgiでないCGIファイルを実行したい場合に便利です。
機能としてはScriptAliasと同じですが、変換元URLを正規表現で指定する点が異なります。変換先Pathでは、後方参照として$1, $2...が使用できます。
Aliasタイプには、上記ディレクティブから、追加したいAliasタイプを選択します。
変換元URLには、アクセスされるURLを入力します。変換先Pathには、そのアドレスにアクセスした場合に実際にアクセスされるファイルシステム上のPathを入力または、ファイルセレクターより選択します。
変換先Pathには、バーチャルドメインのホームディレクトリ(/home/lcvirtualdomain/ドメイン名/)以下以外は指定できません。
一部の設定はHDE Controllerが必要とするため、編集や削除することができなくなっています。
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追加されたAlias設定の評価順を変更します。評価順を変更する行を選択し(複数選択可能)、上下ボタンを押すことにより、その行の評価順を上下に移動することができます。移動し終わったら、「設定する」ボタンをクリックします。
Alias設定は、評価順の昇順に評価されます。すなわち、より上位にあるAlias設定のサブセットを、それよりも下位に指定しても有効になることはありません。
例:
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評価順 |
Aliasタイプ |
変換元URL |
変換先Path |
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1 |
Alias |
/abc |
htdocs/abc |
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2 |
ScriptAlias |
/abc/def |
htdocs/def |
この場合、/abc/defにアクセスしても、より上位にある/abcのルールにマッチしてしまうため、/home/lcvirtualdomain/ドメイン名/htdocs/defへはアクセスされず、/home/lcvirtualdomain/ドメイン名/htdocs/abc/defにアクセスされます。
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追加されたAlias設定の値を変更します。一覧から編集したい行の編集ボタンをクリックします。
Aliasタイプ、変換元URL、変換先Pathを変更し、OKボタンをクリックします。
全ての編集が終了したら、「設定する」ボタンをクリックします。
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2. セキュアWebサーバー
1. 基本設定
セキュアWebサーバーの基本的な設定を行ないます。
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「サーバー名」「管理者メールアドレス」を入力します。 「設定する」ボタンをクリックして、設定を終了します。
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rootユーザーはポート番号を変更することもできます。 |
セキュアWebサーバーを通して公開する、ユーザーのディレクトリを設定します。
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通常のWebサーバーと同じ設定(public_html)にする場合は、 「通常のWebサーバーと同じにする」を選択します。 通常のWebサーバーと異なるディレクトリを指定する場合は、 「通常のWebサーバーと異なる場所に置く」を選択し、ディレクトリ名を入力します。 リモートホスト名を逆引きする場合は「リモートホスト名の逆引き」を「する」に設定します。「する」に設定した場合、アクセス元のホスト名が、アクセスログに記録されますが、Webサーバーのパフォーマンスが低下することがあります。 正しければ「設定する」ボタンをクリックして、設定を終了します。
2. ディレクトリ管理
セキュアWebサーバーのディレクトリについて個別に管理・設定します。
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CGI、および、SSIを有効にする場合は「CGI」「SSI」をクリックします。ボタンが点灯した状態に変わります。 正しければ「設定する」ボタンをクリックして設定を終了します。
詳細な設定を行う場合は、ディレクトリ一覧画面から「編集」ボタンをクリックします。 「ディレクトリの設定」「アクセス制御」の設定タブが表示されます。
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「ディレクトリの設定」メニューでは、ディレクトリの変更、CGI・SSIの使用可否を設定します。 ディレクトリを変更する場合は、ディレクトリの場所を修正します。 CGI・SSIの使用許可を設定します。 設定が正しければ「OK」ボタンをクリックしてディレクトリ一覧画面に戻ります。 「設定する」ボタンをクリックして設定を終了します。
アクセス制御メニューでは、ディレクトリのアクセス制限を設定します。
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同じドメインのみ許可する場合は、「同じドメインからのみアクセスを受け付ける」を選択します。 制御対象を指定する場合は、「指定する」を選択します。 「アクセス制御の評価順」メニューから、許可サイト優先か、不許可サイト優先か選択し、「許可サイト」「不許可サイト」それぞれに適切な値/ドメイン名を入力します。 正しければ「OK」ボタンをクリックします。
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ホスト名 |
host.example.com |
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IPアドレス |
192.168.0.1 |
|
IPアドレスの一部 |
192.168.0. |
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IPアドレス/ネットマスク |
192.168.0.0/255.255.255.0 |
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複数の指定 |
192.168.0.0./24 172.16.0.0/16 (それぞれスペースで区切るか改行) |
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全てを指定 |
all(全てのホストに対して設定します。) |
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ドメイン名 |
.example.com |
ディレクトリ一覧画面に戻り「設定する」ボタンをクリックして設定を終了します。
ディレクトリのAllowOverrideディレクティブを設定します。
AllowOverrideディレクティブは、分散設定ファイル(.htaccessというファイル名で知られています)によって設定の変更が可能なディレクティブを指定するものです。
このディレクトリに対して何も設定しない場合は、このディレクトリの上位(親)ディレクトリの設定を継承します。
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分散設定ファイル制御を下記の設定方法から選択することができます。
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None |
分散設定ファイルを使用できないようにします |
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All |
分散設定ファイルで設定できる全てのディレクティブを使用可能にします |
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このディレクトリには設定しない |
上位(親)ディレクトリの設定を継承します |
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以下のリストから選択する |
下記に示されたリストより設定方法を選択します |